「新宿の散歩道」を書いてから色々調べてみた。
この道筋は女子医大から新宿三丁目方面に抜ける近道。
何年間も何も知らずに歩いていた。
西向天神の境内に「新宿の女」の歌碑がある。
なぜここにあるのか調べているうちに、
う〜ん、あまり張り切るとタモリ倶楽部になってしまうなぁ。
少しだけ紹介します。
まず、文化センター通りと新宿四季の道は都電の軌道敷跡だった。
その軌道敷は蟹川・カニ川の流れる窪地を通っていた。
この窪地は大窪と呼ばれ、後に大久保となる。
蟹川の源流は西武新宿駅の真ん中にあった。
その流れは、歌舞伎町の外れを下り・・・。
なるほどそれで健康プラザ前の通りは蛇行しているのか。
ところで、新宿の女の歌碑のいわれですが、
歌碑の裏側に説明板があります。
「新宿の女」歌碑建立奉納
【由来】
昭和44年9月25日「新宿の女」で、
この西向天神より二人の若者が旅立って行き、
石坂まさをと藤圭子の名は時代を刻み、
伝説として語られるようになった。
詳しい話はこちらでどうぞ



baroqueさん♬
返信削除タイトル見た時・・・
とうと~~新宿の女に出会ったのかと・・・
ビックリしたところで~~す。
何だ何だ~~歌でしたか☆彡
kappaさん
削除まだ寝ないの、決勝戦は3時半からだよ。
baroqueさん♬
返信削除有難う御座います。
もう~寝ないで起きてようかな~。
寝過ごして・・・
後半に成りそうね。
baroqueさんは?仮眠するの?
私は目覚ましをかけて一度寝ました。
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