2012年8月12日日曜日

夜霧

末広町の赤ちょうちん横丁でsatoru君と飲んだ。
satoru君のために「ワインのビール割」を特注。

「スナック・花」のママも試飲。
新メニューに採用決定。

洒落たネーミングを考えなければ。

珍しく酔いの回ったsatoru君と別れて
幣舞橋をぶらぶら。



漂うカモメ


佇む春の像


霧の北大通。


帰ってロンドン・オリンピック、サッカー決勝戦を観る。
躍動するサッカーは面白い。

二人で囲んだら必ずボールを奪う技術も素晴らしい。
メキシコ、おめでとう。

6 件のコメント:

  1. baroqueさん
    釧路は夜霧が似合うのね~~~
    高校生の頃はよく~~
    朝霧のなか~学校に着いたけど・・・
    大人になってからの霧は~
    San Franciscoの深い霧だけだなァ~~♬ ♬

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    1. kappaさん、こんにちは。

      霧は余計なものを隠すところがいいんだね。
      見えないから想像できるってこともいいのかな?

      なぜ人は霞んだ風景に心を委ねるのか?
      少し考えてみよう。

      > San Franciscoの深い霧だけだなァ~~♬ ♬

      サンフランシスコも釧路と同じ気象条件なのかな?

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    2. baroqueさん
      こんばんわ~~
      うん~~見えないってイイなあ~~
      Kappa想像力は、限りなく~膨らんじゃうなあ~~
      霞んだ風景・・・は心地いいのね~~
      決めつけられなくて~曖昧模糊として漂っていられる。
      San Franciscoの霧は霞むなんて生易しくない・・・
      全てを覆い隠すって感じ~~。
      此れも又イイわね~~♬ ♬

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    3. > San Franciscoの霧は霞むなんて生易しくない・・・

      釧路も、昔ほどじゃなけど、濃い霧が出ます。
      でもね、霧が濃すぎると写真にならないわけ。

      この位の霧でも、丘の上からは何も見えなくなりますから。

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  2. こんにちわ!S.nagataです。
    霧の中の釧路の街並み幻想的で綺麗ですね!
    最近、釧路に住んでる別の方のブログでも釧路の霧の話題が出ていました。
    そちらでも同じ様なコメントさせてもらっらたのですが、釧路や根室って
    海流や風の関係で霧が多く発生するみたいですね。
    あと昔NHKのドキュメント番組で摩周湖に立ち込めるの霧が発生する原因の一つとして釧路などの太平洋側の気象条件も関係しているってのを見たことがあります。
    何しても霧って幻想的で不思議な現象ですね…
    単純に「綺麗ですね」って言ってしまうのはその土地の生活を知らないよそ者の身勝手な言葉だとは十分解っていますが、やっぱりこんな心を奪われる様な光景を目にしたら、人間正直にならざるえないです。
     そういえばbaroqueさんって釧路出身だったんでしたよね?
    東京の街並みを紹介する内容が多くてずっと昔からの東京に住んでる方と思っていました。
    最近、baroqueさんを含め「例のらくがき」をブログで紹介して頂いた方とブログ上でお話をする機会が増えましたが、釧路在住の方や釧路でお仕事をされてる方、釧路出身者の方が多くてその奇妙な偶然性に少々驚かされています。

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    1. S.nagataさん、こんにちは。

      霧の街・釧路、お気にいりましたか。
      昔は青い照明だったらしいのですが、
      今はオレンジ光なので色を出すのがちょっと面倒です。

      先週、尺別駅に行ってきました。
      「例のらくがき」も無事、
      ノートも一気に書き込みが増えていました。

      そのうちその時の写真を載せてみましょう。

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